夢ややりたいことを叶える方法?

こんばんは!
「夢とお庭の伝道師」京都の造園店グリーンプラスのサファー庭師こと山口佳久です。
毎日をありがとうございます。

夢や思ったことが目の前に現れるスピードが確実に早くなった

毎日仕事が終わってからやることが多くてな〜
ブログを書く時間がとれへんのやわ〜
今日も・・・今・・・21:16分やろ〜〜
UPする頃には22時半くらいになってるんちゃうかな(笑)
まぁ〜〜〜いいんやけど・・・ほんまに時間の使い方が下手やわ〜〜。

さて、僕な〜〜去年のスピリチュアルマーケティングって勉強会に参加した時に
言った言葉を先日思い出さされたねん。

「本を書いてみたいんです」

その当時の勉強仲間や心友に話したことを今でも覚えてるわ〜〜。
でもな〜〜自分でも忘れてしまって日々を過ごしていたんやけど
ちょうど、父親の事故があった時にあるメールが届いていたんやわ。

サーファー庭師

なんと!出版社から執筆依頼が来てしまったわ(笑)
まぁ〜〜何かの冗談やろうと思ったらホンマやった(笑)

顔合わせやら、審査なんかもあったんやけど
なんか知らんけど通ったらしく、これからまえがきや章立てしたりと
ムチャぶりの〆日までに頑張ろうと思うわけです。

これってな、僕が去年望んだことやねん。
僕が声に出して発した言葉を神様が聞いてくれていたんやね・・・・・

 

「おぬしが書きたいと言ったんじゃろ?」

まぁ〜〜確かに言ったな〜〜
そやけど、なんでこのタイミングなん?

「わしも忙しいんじゃ〜、他にもきっかけを作ったらなあかん奴らが多いからの〜」

まぁ〜〜そうやわな、世界中の人相手やしな(笑)
いや・・・宇宙か(笑)

「で、おぬしはどうするんじゃ?わしができることはここまでなんじゃがのォ〜」

そやね、いろいろ考えたわ。
せっかく神様が目の前に届けてくれたことやしやってみるわ。

「そうか・・・その前になんでタメ口なんじゃ?」

まぁ〜〜それもたまにはいいやろ(笑)
でもな、一つ聞きたいねん。

「なんじゃ?」

夢ややりたいことの応援をしてあげようと思う人はどうやって選ぶの?

「ん?選んどらんわ、ただのぉ〜〜声を聞いてるだけなんじゃ」

へぇ〜〜〜声ねぇ〜〜

「そしてその人間の生まれ持った使命と言っていることとやっていることと思っていることを見るんじゃ」

そんなんできんにゃん(笑)

「おぬし・・・わしを誰だと思っとるんじゃ・・・
だけどのぉ〜〜、これはすべての人間に与えてることなんじゃぞ」

へぇ〜〜そうなんや
じゃあ、なんで豊かな人と豊かじゃない人がいるわけ?

「それはの〜〜目の前に出してやっても行動せんのじゃ
わしらができるのは、きっかけを与えるところまでなんじゃ・・・」

確かにね、この星は行動の星って斉藤ひとりさんも言ってたわ。

「だがのぉ〜〜それをの〜〜体験し、経験という智を養うことで徳へと変わっていくんじゃ
皆・・・最初は利得じゃ、だがそれがのぉ〜〜徳を積んでいくことで
他者への愛に変わっていく人間だけが豊かさを手にできるんじゃ・・・」

なんとなくわかるけど・・・難しい話しんといてくれへん(笑)
そこそこわかったわ、神様ありがとう。
要するに必要やから目の前に現れるんやね。

「そうじゃとも、一見必要でないようなものも裏から見れば必要なことなんじゃ
それを片方・・・すなわち己の価値観や先入観やエゴで物事を見るから
本質を見ず、直感で受け取ろうとせんのじゃ」

まぁ〜〜〜人間ってわがままやしね(笑)
その自分勝手さが、見てておもろいんやわ(笑)

「夢や希望というのは、皆が持っていることじゃ
それを叶えるのも自分自身なんじゃ、大きな夢を願う前に
小さな体験をまずは積み重ねることじゃ・・・そうすればおのずと
次なる道が見えてきて、またわしのところにその思いが届くんじゃわ・・・」

うんうん、なんとなくわかったわ。
今回、やれるだけやってみるわな。
形になろうが、形になるまいが、実は僕・・・どっちでもええねん。
その過程を楽しみ、そして自分自身の可能性を信じてみるわ。
そやけど、1年前の僕の声を聞いてくれたことに感謝するわな・・・おおきに。
まぁ〜〜忙しいやろうしそろそろ帰りや(笑)

「おぬし・・・最後まで失礼なやつじゃのぉ〜〜〜」

そやろ(笑)
それが僕なんやわ〜〜〜(笑)
また、声かけるわ・・・さよなら(笑)・・・・(つづく)

 

つづくんかい!(笑)

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山口 佳久
1975年京都府京都市生まれ。 学歴なし、資金なし、資格なし、コネなし、あるのは手に着いた技術と行動力で 2003年に起業。 人はゼロからでも「夢や希望があればなりたい自分になれる」 自然、そして海から学んだ独自のサーフ経営とテクニックではない土台となる人の在り方 を日々発信中。 子供達の未来の夢が叶った夢新聞プロジェクトと出会いから 夢新聞認定講師としても絶賛活動中。

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